2019年08月03日

「上田城 春」が鶴岡八幡宮の奉納酒のラベルに

「上田城 春」  鶴岡八幡宮奉納酒ラベル.pdf 関東同窓会   絵画同好会展覧会.pdf 絵画同好会展覧会出展者.作品一覧表.pdf

「上田城 春」 が鶴岡八幡宮の奉納酒のラベルに

 

大日方 真画伯(54期)の絵画「上田城 春」が奉納酒のラベルとなって鶴岡八幡宮に奉納されました。

同画伯の日本恒久皇芸術賞受賞記念と銘打たれています。

 

 この作品は(8/410)関東同窓会 絵画同好会展覧会に出展されています。

 

 同画伯から寄せられました。

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私が知らないでいるうちに、私の絵「上田城」が日本酒のラベルになってしまいました。 

上田城がラベルになるというのは珍しいことだと思いましたので、お送りします。上田城がラベルになるなんてなんとなく楽しくなりました。

山車というお酒の蔵元(岐阜県高山市)が鶴岡八幡宮に奉納したもので非売品です。

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Sent: Sunday, July 28, 2019 12:52 PM
Subject:
第2回 関東同窓会 絵画同好会展覧会 のご案内

 

第2回 関東同窓会 絵画同好会展覧会 のご案内

 

1.      開催日時:8月4日(日)〜10日(土)

2.      時  間:午前10時から午後6時まで(最終日は午後3時まで)

3.      展示会場:東京交通会館(有楽町駅前)2Fギャラリー

4.      出展作品:出展者16名、作品数50点(油彩、水彩、色鉛筆)

 

 

 

 


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2019年08月02日

「日本の祭り絵展」のお知らせ 8月8日〜

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「日本の祭り絵展」のお知らせ

                     宮島光男(55期…東京上田会)

 

          「日本の祭り絵展」

           http://www.geigeki.jp/performance/20190808g2/

 

   : 「日本祭礼文化の会」(元NHK会長、海老沢勝二会長)。この会は 51期村田 寛様が理事長として運営。

 日 程 : 8月8日(木)〜8月17日(土)

 会 場 :  池袋東京芸術劇場5階画廊

 入場料 :  無 料

 

この祭り絵を描いているのは、中国人の女性墨絵画家、 益遥(ふ・えきよう=フーイーヤオ)さんで、全国の有名な祭りをたくさん描いています。 (彼女は日本国籍を取得)

 

有名なのは諏訪の御柱祭り京都の祭り、東京の三社祭などがあり、信州関係ではほかに別所のささら祭り、武石の祭りなどを描いています。

 

傳さんは30数年前に来日、東京芸術大学大で平山画伯らに師事し、NHK教育番組で墨絵のレッスンを受け持ったこともあります。

中国でも今や有名になり、海外で活躍する芸術家として表彰もされています。 来日後間もなくから、日中友好の関係で村田さんが支援してきました。

村田さんとの縁で彼女は東京上田会の古くからの会員で、上田との縁も深く、今回の展覧会で東京上田会が様々な支援をすることにしています。

展覧会は「東京2020のオリンピアード支援」の形で開催されます。絶好の機会です。 ぜひ、大勢のみなさまがご観賞になりますよう。

 

傳 益遥画伯の多数の日本の祭り絵のシリーズ(主要作品1〜11)と、寺院・障壁画主要作品が「日本祭礼文化の会」のHPで紹介されています。

 https://saireibunkajp.jimdo.com/日本の祭絵-1/ からご覧ください。

 

添付の画像は寺院・障壁画主要作品のごく一部で、順に

比叡山延暦寺図(障壁図)360×470 cm 横浜市西区円満寺

天台山国清寺(障壁図)360×470 cm 横浜市西区円満寺

梅樹図(襖絵)180×450 cm 群馬県沼田市・舒林寺


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2019年08月01日

9/28赤松小三郎小三郎講演会のお知らせ

信毎“斜面”(赤松小三郎)(令和元年7月22日).pdf 2019年赤松小三郎講演会チラシ(表).pdf 2019年赤松小三郎講演会チラシ(裏).pdf

上田高等学校同窓生の皆さま

 

 上田高等学校関東同窓会赤松小三郎研究会  

  

 遅い本格的な夏到来となりましたが、如何お過ごしでしょうか。

 

 さて、上田高等学校関東同窓会赤松小三郎研究会は、設立以来ほぼ6年が経過いたしましたが、この間、36回の研究会(講演会6回を含む。)を重ね、赤松小三郎の研究に、一定の成果を挙げることができつつあるものと自負しております。

最近の動きとしては、昨年9月から12月にかけて衆議院憲政記念館(東京都千代田区永田町)で開催された特別企画展「幕末明治からのメッセージ」総集編で、他の“明治維新の立役者”の書などと並び、赤松小三郎の“建白七策”のレプリカが展示され大きな注目を浴びたことが挙げられます。

 また、地元の長野県においても、7月22日(月)の信濃毎日新聞のコラム“斜面”で小三郎が大きく取り上げられるなど、小三郎に対する関心が益々高まりつつあります(添付新聞記事ご参照)。

 

 当研究会主催の講演会は、今年で7回目を迎えますが、今年の講演会は、下記のとおり、来たる9月28日(土)、東洋大学の岩下哲典教授をお迎えし、「赤松小三郎と坂本龍馬・中浜万次郎」をテーマに、東京日比谷ホールで開催いたします(添付案内ご参照)。

 

岩下哲典教授(長野県塩尻市のご出身)は、著名な歴史学者ですが、早くから赤松小三郎の業績に注目し、マスメディア等でも、積極的な発言を続けてこられています。今回の講演を通じ、小三郎について新たな角度からの評価をお伺いできるものと期待しております。

 

つきましては、講演会参加をまだお申し込みでない皆さまには、ご家族、ご友人等をお誘い合わせのうえ、是非早目にご参加の申し込みをいただきたく、お願い申し上げます。

 

 当日、講演会会場でお迎えできるのを一同楽しみにしております。

 

日  時 : 9月28日(土) 午後2時〜午後4時半

場  所 : 日比谷図書文化館(旧日比谷図書館)(地下1階)

日比谷コンベンション大ホール

https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/ 

 

講  師 : 岩下哲典 東洋大学教授

演  題 : 「赤松小三郎と坂本龍馬・中浜万次郎」

参 加 費 : 1,000円

参加お申込先:下記赤松小三郎研究会事務局あて事前のお申込みをお願いいたします。

Eメール:kannazuki-6318@kxb.biglobe.ne.jp 

電話:070−2685−2384(事務局 小山)      

 

 令和元年8月1日

   上田高等学校関東同窓会赤松小三郎研究会

      顧問   丸山瑛一

      会長   滝澤進

      運営委員 沓掛忠、栗山正雄

           小山平六、岡田渉

荻原貴、西澤澄雄

           関良基、白井亜希

石川浩

       事務局長 小山平六

       事務局  荻原貴、白井亜希

 

 


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2019年07月31日

同窓生の随想 2題

何とも不思議   ― テレパシー ―.pdf 岩波文庫と私.pdf

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想 2

 

 ”何とも不思議 − テレパシー」“

 

 ”岩波文庫と私“

 

 

  同氏の随想は、従前はお一人で執筆・編集していた

 地域のミニコミ紙に掲載されていましたが、その任務

 から退かれた後も、請われる愛読者に引続いて配布

 されているとのことです。

                                         白井 透(60-4

 


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2019年07月30日

故真道 茂様(54期…彫刻家)の追悼展オープン

故真道 茂様54期…彫刻家)の追悼展オープン

 

    「真道 茂−魂の軌跡とその先」

 

 

主 催  諏訪市美術館 (同氏は諏訪市に在住でした)

期 日  7月27日〜9月23日

 

 諏訪市美術館

  https://www.city.suwa.lg.jp/scmart/index.htm

令和元年度企画展「真道茂−魂の軌跡とその先−」

 

真道 茂氏プロフィール

上田市生まれ上田高校卒。

東京芸術大学美術学部彫刻科を首席で卒業。 

国内外で作品を発表し好評を得ている。

 

54-倉島 彰様、黒川次郎様、中村忠勝様ならびに

真道氏長女の真道 杉様より寄せられました。

 

  <オープニングセレモニーの模様>中村忠勝様記

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727日(土)故真道茂兄の追悼企画展―

―「真道茂-魂の軌跡とその先-」―のオープニングセレモニーが

諏訪市美術館で主催者同美術館の仕切りで午後1時から開催

されました。

来賓の挨拶に続いて真道茂追悼展実行委員会の代表真道兄

の長女真道杉さんの挨拶があり、続いて同兄が昵懇にしていた

フルート奏者の桂聰子さんの鎮魂の演奏がありました。

この美術展は同美術館の令和元年度企画展として約2ケ月に

わたって全館で行われます。

同兄の彫像と絵画によって魂の軌跡が窺い知れる見事な展示と

なっています。 その一部を添付してお届けします。

会場は多くの五四期の仲間から寄せられた生花で飾られていた

ことをご報告いたします。

オープニングセレモニーに続いて同館近くの「鷺の湯・白鳳の間」

にてオープニング・レセプションが行われ、五四期の多くの仲間が

出席し、最後には舞台に上がり校歌・寮歌・凱歌の斉唱をしました。

その会場の様子についても写真を添付してお届けします。

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中村忠勝様より五四会の皆さまへ

 

  鎌倉散策は8月夏休みとなりますが、

8月6日(火)に第二回上田高校関東同窓会絵画同好会展覧会

(8月4日〜10日)の絵画鑑賞をすることになりました。

会場は有楽町の東京交通会館2階ギヤラリー。

五四期では、鎌倉散策のメンバーの田村・中村の両名と大日方・

中澤橋詰画伯の三兄と合計5人が出展します。

同期者数では一番多い出展者数です。よろしくお願いいたします。

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2019年07月29日

沓掛文哉さん(54期)7/28朝日歌壇に入選

7/28()朝日新聞の「短歌」欄に沓掛文哉さん(54)の短歌が

入選しました。

 

入選歌

 

医師の手が神の手ならば看護師の手は仏の手退院果たす

     <高野公彦選>       (横浜市) 沓掛文哉

 

山邉光一様(58)、久保新一様(57)黒川次郎様(54期)の

お三方より寄せられました。

 

From: Koichi Yamabe <koyamabe@coral.ocn.ne.jp>
Sent: Sunday, July 28, 2019 9:13 AM

 

7/28()朝日新聞の「短歌」欄に沓掛文哉さん(上田高54)

の短歌が入選しました。

選者高野公彦氏の2首目の選で、「病癒えた人の、まさにこれは

実感だろう」との評が付いています。ご快癒おめでとうございます。

なお、文哉さんは、

この短歌欄常連の沓掛喜久男さん(上田高49)の実弟です。

 

                   山邉 光一(上田高58) 

 

From: 久保 新一 <kubos@a011.broada.jp>
Sent: Monday, July 29, 2019 8:16 AM

 

昨日の朝日歌壇に、今度は沓掛弟(文哉、54期)さんが入選。

兄弟そろって、お見事です。

10歳年上の兄夫妻の相次ぐ入院見舞いから戻ったところで

見つけたものですから、印象的でした。

 

729日 久保 新一(57) 

 

From: 黒川 次郎 <jkurokawa@j00.itscom.net>
Sent: Monday, July 29, 2019 3:34 PM

 

7月28日(日)の「朝日歌壇」に沓掛文哉さん(54期)の作品が

入選していました。

高野公彦選 第2首

高野氏の選評に曰く「病癒えた人の、まさにこれは実感だろう。」

 

沓掛さんのご長兄喜久男様(49期)が信毎歌壇・俳壇の常連で、

朝日歌壇にも以前からしばしば入選され、昨年には作品集を刊行

されていることなど、これまでに情報メールでも取上げられています。

 

文哉さんの作品も何度か同歌壇に入選掲載されており、ご兄弟

の作品が同時に入選掲載されたこともありました。

なお、文哉さんは5年前に発病した難病を克服して自適の生活を

送られています。

 

黒川 次郎(54期)

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2019年07月28日

第2回 関東同窓会 絵画同好会展覧会 のご案内

関東同窓会   絵画同好会展覧会.pdf 絵画同好会展覧会出展者.作品一覧表.pdf 絵画同好会    展覧会会場.pdf Wisteria.jpgMeadow Lodge Snow.jpgRiver View.jpgSwiss Picture 2016.jpgDevon Coast.jpg

第2回 関東同窓会 絵画同好会展覧会 のご案内

 

1.      開催日時:8月4日(日)〜10日(土)

2.      時  間:午前10時から午後6時まで(最終日は午後3時まで)

3.      展示会場:東京交通会館(有楽町駅前)2Fギャラリー

4.      出展作品:出展者16名、作品数50点(油彩、水彩、色鉛筆)

 

詳しくは、添付ファイルを御覧下さい。

(幹事 69古畑 克巳)

 

<配信者註>

   急遽、英国の北西部Devon 州の小邑(Devon)に永住、絵描きざんまい

 を決め込んでおられる51期小山 堯志様の作品“Wisteria(藤の花)も出展

 されることになりました。  (添付写真画像: Wisteria

   

  なお、今も円熟中の同氏の近作絵画もお楽しみください。(写真画像4点)

 

 


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2019年07月26日

同窓生の 「小学校校歌の思い出 」

清水 健一 様(63期 化学者 慶大経済学部名誉教授)よりの

 

小学校校歌の思い出  

 

上田郷友会の7月4日例会にて発表されたものです。

 *添付も同文です。 白井 透

 

小学校校歌の思い出

(上田郷友会、201974日、清水健一)

 

今年の37日、小学校12年当時の恩師を囲んで小学校の同級会が開催された。当時、結婚を目前に控えられていた先生も米寿を迎えられ、私たちも古希を超えた。35名いた同級生のうち、5名がすでにこの世を去り、残された者の中にも健康面で不安を抱える人が目立つようになってきた。“これが最後になるかもしれない”との思いからか、17名が先生のご自宅がある東京都狛江市まで駆け付けた。

ちょうどそのころ、知人の間で小学校や中学校の卒業式に君が代を歌ったかについて議論があった。良い機会と思い、“小学校の卒業式の時に歌った歌、おぼえてる?”と切り出してみた。答えは、小学校の校歌と蛍の光。そこで、校歌を歌ってみようという流れになった。小学校卒業以来60年、おそらく一度も歌った事のない歌。みんながしり込みしていると、一人の女性が勇気を出し、先頭を切って大きな声で歌い出した。“空にそびゆる戸石山、仰げば高き人の貴も、神川流れ清くして”。すると記憶スイッチが入ったのか、他の人達もつられるように大声で歌い始め大合唱になった。“澄める心の影映す、高き清けし姿をば、真理(まこと)の道を則とせん”。そして、歌詞の2番。“ここに集いし童草、ともに励めよ日々の業、一致共同怠らず、身を立て家を整えて、いざや尽くさん国のため、いざや挙げなん母校の名”。三つ子の魂百までも、とはよく言ったもの。小学校の校歌を鮮明に思い出せたことにみな驚きを隠せず大興奮。

それよりも私が驚いたのは、2番の歌詞。当時はその意味も分からず、先生の弾くオルガンの伴奏に合わせて、ただ無邪気に大声で歌っていた。でもこの歌詞は、国のために尽くそうとするのであれば、その前提として“みんなと協力し、しっかりと学び、身を立て、つまり自立・独立し、そして家族の日々の生活が成り立つようにせよ”と子供たちに諭している。これこそ、“個人を起点に他者、地域、そして国とのかかわりを構築していくという近代思想そのもの”。神科小学校の校歌が作られたのは、おそらく今から100年以上も前、明治の中頃ではないだろうか。当時は“家のため、国のため”、つまり他人本位で生きることが当たり前とされた封建的な時代。このような時代に、“国民主権”を原点に据えた現在の日本国憲法前文の思想を持っていた人がいたことに心が震えるほどの感動を覚えた。

小学校のころに意味も分からず歌っていた校歌、みなさんも思い出して歌ってみませんか?

 

同小学校HPより歌詞全文と、校歌の碑の写真 ( 送信者:註)

http://www.school.umic.jp/kamishina/2013/0401-144725.php#more

 

校歌

 20090403_kouka.jpg

 

校歌の碑

20090403_kouka1.jpg

 

From: k.shimizu <shimizuk@econ.keio.ac.jp>
Sent: Thursday, July 4, 2019 6:40 PM

 

今日の上田郷友会の参加者は21名と少なめでした。

私が発表した「 小学校校歌の思い出 」、ご一読ください。

この発表のおかげで、いつも出席しているだけのご婦人が3人とも神科小学校の出身だということがわかりました。発表の中で私は神科小学校の校歌を歌いましたが、その3人様とも全員始めから歌うことが出来、期せずして4人で大合唱となりました。

 

このたびの発表のきっかけになったのは、北村尚巳さん(58期)の「君が代は万葉集を起源とする男女の愛の歌」とのご指摘でしたが、おかげで小学校のころに歌っていた校歌がこんなにも素晴らしいものと知ることが出来ました。 ありがたいことです。

 

清水

 

上田郷友会では会員の新規加入を募集しております。

お問い合わせは、 配信者:白井 透 shirai_toru@hotmail.com まで

 

   *上田郷友会HP  http://uedakyoyukai.web.fc2.com/

 

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2019年07月21日

8月2日(金) 内幸町タロ人会第75夜

上田出身 三遊亭鬼丸師匠 の落語独演会!

 

⇓ 鬼丸師匠よりのご案内

 

  夏の訪れをあまり感じない毎日ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

さて、恒例の落語会のご案内です。

 

内幸町タロ人会 第75夜

 

8月2日(金) 19時開演 (18時半開場)

 

      会  場    内幸町ホール  ↓地図

            https://www.uchisaiwai-hall.jp/access/

演  目   鬼丸3席

(王子の狐、宿屋の仇討、がまの油)

 

ゲ ス ト    ウクレレえいじ

 

木戸銭    2000円 (前売り、当日とも:全席自由)

 

お申込み  鬼丸Mアドレス

sankin@marble.ocn.ne.jp

 

鬼丸公式HP     http://s-onimaru.jp/#

 

ご予約お待ちしています。

鬼丸

 

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2019年07月08日

7/27同窓生がヒロインの喜劇公演

7/27上沢 美咲さん87期)がヒロインの喜劇公演

 

                                                                武井 厚51期)

 

前進座女優として活躍している上沢 美咲さん87期 上田市出身)

    前進座公演の喜劇 「ひとごろし」  十島 英明 台本・演出

でヒロインをつとめます。 

 

山本 周五郎原作の喜劇です。 

「臆病者の双子六兵衛は、兄のために嫁げないと泣く妹(美咲)

のために引き受け手のない上意討ちに名乗りを上げたが、果たして

剣豪へどう立ち向うのか」

 

727日(土) 開演 午前の部1130,午後の部1430

全労済ホール/スペース・ゼロ  (新宿駅南口徒歩5分)

チケット        (全席指定)前売り3,000円、当日3,500

※午前の部はあと数名分、午後はまだかなり空席あり。

お問い合わせ、申込み 

前進座:0422-49-263310001800平日)

 

是非観劇し応援して下さい。

武井(042-365-1722)も午後の部に観劇します。

 

・前進座公演HP 「ひとごろし」

 http://www.zenshinza.com/stage_guide4/2019hitogoroshi/index.html 

・上沢 美咲さんプロフィール

http://www.zenshinza.com/infomration/profile/profile_page/kamisawa_misaki.htm 

 


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2019年07月02日

祝! 金子宏さん上田市名誉市民に

祝! 金子宏さん47期)名誉市民に

 

 赤池 三男様(58期)より寄せられました。

                      白井 透(60-4)

 

From: 赤池 三男 <ooi3203@nifty.com>
Sent: Monday, July 1, 2019 9:26 PM
Subject:
金子宏さん名誉市民に

 

金子宏さんが71日の市議会で上田市名誉市民に承認された。

昭和7年上田市殿城生れ、上田松尾高校47期→東京大学→東京大学教授→同大学名誉教授。

平成24年文化功労賞受賞、平成30年文化勲章を受章された。

東京大学のほか横浜国立大学、学習院大学等で教授をされていた。

税務大学校でも50年教授、同大学校学んだ上田高校出身者は多い。

著書の「租税法」は23版に。また、税法のバイブルと評価が高い。

上田市名誉市民が創設されて

半田孝淳34期--宗教家、羽田孜--政治家に次いで3人目。

 

  令和元年7月1日 赤池 三男

 

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2019年06月28日

7/2同窓生プロデユースのTV番組「ガイアの夜明け」

72期 福田礼子

hare@zephyr.dti.ne.jp

 

 

日経スペシャル ガイアの夜明け

 

「我らが創る!新たな"しごと"シリーズ人生が変わる働き方!(2

https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/  

 

テレビ東京

7月2日(火)よる10時〜 放送

 

障害者雇用についての話で、素敵な話題を詰め込みました。

準備を含め、もう何年も取材しているのですが、ようやく放送に

こぎつけました。

 

ご覧いただければ嬉しく、ご案内いたします。

 

去年、障害者雇用の旗振り役を務めなければいけないはずの

「霞が関」の役所で軒並み、雇用している障害者数を水増しして

いたことが発覚。

 

一般企業も障害者を一定数雇用するよう義務付けられているが、

人材の活用とは程遠いのが現状だ。

 

一方で、ある障害者が集まった職場では社員たちが健常者の

能力や仕事ぶりを上回るほどの働きを見せ、高品質な商品や

サービスの提供へと結びついているのだ。

 

そして、どうすればそうした職場は、日本に浸透するのか...

ある企業の挑戦を通じて、日本に生まれた「全く新しい働き方」

の可能性を描く。

 

https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/images/190702_1.jpg 

障害を持つ人の能力を、どうすれば職場でうまく引き出せるのか?

独自のアイデアと工夫で障害者が大きな「戦力」となっていた

 

 https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/images/190702_2.jpg

交通の便が悪くても、年間40万人の客が訪れるアミューズメント施設。

それを支えているのは、意外な人たちだった…

 

 https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/images/190702_3.jpg

ひとつ1000円以上でも売れ行きが好調だという石鹸。

様々なフルーツのデザインをあしらったカラフルな商品で、

高いクオリティが人気の秘密だ。 その“腕利き”の職人集団とは?

 

明日6/29(土)関東同窓会総会で、講演会講師を務めます。

こちらも、よろしくお願いいたします。

 

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2019年06月27日

同窓生のピアノ連弾コンサート

山岸麻悠美101期)、森本菜桜子 ピアノ連弾

PIANO DUO Blanc noirサマーコンサート

 

日 時 2019年7月28日()

会 場 ムジカサロンフォレスタ 

(石神井公園駅より徒歩6分)

第1部 15:3016:30 (開場15:15)

3歳から聴ける♪わくわく「ブラン・プログラム」

 

第2部 17:3018:30 (開場17:15)

大人な時間♪しっとり「ノワール・プログラム」

 

チケット 各プログラム 2,000(1ドリンク付)

通し券 3,500(2ドリンク付)

 

※ドリンクは16:3017:30に一階サロンで。

2部入れ替え制のコンサートになります。

 

大学時代からの友人森本菜桜子さんとピアノ連弾のコンサート。

石神井公園のほとり、限定40席の小さなサロンで

日本の歌や映画音楽、定番のクラシックまでトークと共に演奏。

お散歩がてら気軽に楽しめるコンサートです。

ご興味ある方は是非いらして下さい。 <詳細:下記チラシ>

 

ご予約・お問い合わせは

03-4291-1962(山岸)   までご連絡下さい

 

 

 

ピアノデュオ ブランノワール プロフィール

 

山岸麻悠美と森本菜桜子、二人のピアニストによって2007年に結成されたピアノデュオ。

共に、桐朋学園大学ピアノ専攻卒業。同大学院大学修士課程修了。

現在はソロや室内楽の演奏活動と共に、後進の指導にあたっている。

20174月に西東京市保谷こもれびホールにおいて、ロビーコンサートに出演、

6月に同ホールにて、ピアノマラソンコンサートにゲスト出演。

9月に大泉学園ゆめりあホールにて森本菜桜子・山岸麻悠美ピアノデュオリサイタル開催。

20186赤坂のライブハウスcasa classicaにてPIANO DUO LIVEBlanc noir

10月に光が丘美術館にてピアノデュオコンサート開催。

オーケストラ曲や、ジャズ、ポップス等、連弾ならではのレパートリーを多数持ち、子供から

大人まで皆で楽しいコンサートを目指して活動している。

 

池田有美子様(69・・・関東同窓会副会長)より寄せられました。 白井 透(60-4

 

From: y-ikeda <yxy@mub.biglobe.ne.jp>
Sent: Monday, June 24, 2019 11:58 PM
Subject:
お願い   Fw: コンサートのお知らせです

 

山岸麻悠美さん(101期)からの「サマーコンサート」のお知らせです。

4月の女性同窓生の会のフルートコンサートで、山岸さんにピアノ伴奏をして

いただきました。

(榎本さんのフルートと山岸さんのピアノがとてもよく調和して大好評でした。

山岸さんのピアノをソロで聞きたいという声もたくさんありました。)

 

6/29関東同窓会総会のご出席もお待ちしています。

 

池田有美子(69期)

 

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2019年06月22日

同窓生の随想

西南戦争秘話  「西郷札」-圧縮済み.pdf

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

 ”西南戦争秘話 − 西郷札」“

 

  同氏の随想は、従前はお一人で執筆・編集していた

 地域のミニコミ紙に掲載されていましたが、その任務

 から退かれた後も、請われる愛読者に引続いて配布

 されているとのことです。

                                         白井 透(60-4

 


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2019年06月18日

真道 茂君(54期…彫刻家)の追悼展

真道氏代表作品1.jpg真道氏代表作品2.jpg

真道 茂君54期…彫刻家、昨年逝去)の追悼展

    「真道 茂−魂の軌跡とその先」

 

                   倉島 彰(54期)

 

主 催  諏訪市美術館 (同君は諏訪市に在住でした)

期 日  7月27日〜9月23日

 

 倉島所有の真道作品や故市河富弘君(54期)より

預っている絵画やブロンズも展示される予定です。

  https://www.city.suwa.lg.jp/scmart/next.html

 

追悼展オープニングに関し  (同君長女の真道 杉様より)

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7月27日のスケジュール概略

13:0013:45 美術館主催オープニング・セレモニー

14;0016:00  オープニング・レセプション

 (美術館に隣接の旅館鷺の湯にて追悼展実行委員会主催)

   ・レセプションは2000円ほどの会費制の方向

     ・オープニング、レセプション挨拶予定 

      竹下 悦男 元上田市長(美術班OB)

上田高校同窓生の方々の校歌斉唱も是非レセプションで

ご披露いただければと存じます。

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真道 茂氏プロフィール

上田市生まれ上田高校卒。東京芸術大学美術学部彫刻科

を首席で卒業。 国内外で作品を発表し好評を得ている。


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2019年06月16日

6/23上田高校吹奏楽団 定期演奏会のご案内

上田高校吹奏楽団 第44回定期演奏会のご案内

 

                            60期 小山比呂志

 

6月23日(日) 13時開場 1330分開演

 

会 場  上田市サントミューゼ

 

現役生徒の演奏を楽しみ励まして頂けましたら幸いです。

 

詳細は上田高校吹奏楽団のHPをご覧下さい。

         https://uedahswo.jimdo.com/

 

 

演奏会後OBOGは「松奏会」総会、懇親会を開催致します。

 

詳しくは松奏会/上田高校吹奏楽団OBHPをご覧ください。

             http://ueda26shousou.sakura.ne.jp/

 

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2019年06月15日

6/29(土)関東同窓会 総会・懇親会へのお誘い

会報「うえだ」  第98号1P-圧縮済み.pdf 関東同窓会第58回総会出席者一覧表6.10現在.xls

                  2019年6月15日

/29(土)関東同窓会 総会・懇親会へのお誘い

 

                              

                     上田高等学校関東同窓会

                       会    長    上原  

                       幹 事 長       関 博明

                        実行委員担当期 一 

72778287期)

 

講演はドキュメンタリー映像プロデューサーの福田 礼子さん。

「革新的な職業人のホンマものの生き様」を掘り下げて多くの話題作をTV東京「カンブリア宮殿」などから届け続けている福田さん、制作意図や取材にかかわるエピソードなど興味津々のお話が期待されます。

 

今年もまた母校室内楽班がクラシックから日本の曲まで演奏してくれます。 研鑽を重ねた腕前はきっと素晴らしい演奏を披露、会の雰囲気を大いに盛り上げてくれることでしょう。

 

総会・懇親会は旧交を温める場でもありますが、クラス、世代、卒業期を超えて新しい縁を結び、一挙に交友の輪を広げてくれる「同窓生交歓」の場です。 お誘い合わせのうえご出席ください。

大勢様でいっそう充実した会としていただきたくお願いいたします。

 

ご出欠は、返信ハガキにて早めにお知らせ願います。

 出席希望の方は返信用ハガキに代えてこのメールで「全員返信」にてお申込みいただいても結構です。

(幹事長:関、会長:上原、配信者:白井の3名に届きます)

 

※すでに出欠ハガキを出された方には、重なるご案内ご海容願います。

 

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          関東同窓会 総会・懇親会

 

日 時   6月29日(土) 11:00〜 (受付開始10:00)

 

会 場   如水会館

 

会 費   7,000円

 

イベント  ・講 演  福田 礼子さん(72期…映像プロデューサー

      ・母校室内楽班によるゲスト演奏  

 

 *詳しくは

添付の会報第98号1P もしくは

   上田高校関東同会HP http://uedakant.sakura.ne.jp/ にて

   同窓会報「うえだ」第98号1Pをご覧ください。

 


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2019年06月12日

沓掛喜久男さん(49期)6/9朝日歌壇に2首入選

下記の馬場武彦さん(54期)からいただいたメールのとおり、沓掛喜久男さん(49期)は6/9朝日歌壇に選者2人の選で2首入選されました。

歌趣から病気よりのご快癒が伺われまことに喜ばしいことです。

 

入選歌

許されて百日ぶりの晩酌の五(しゃく)にわれはかすかに笑ふ

       <馬場あき子選>       (長野県) 沓掛喜久男

       〈選者評〉 五勺の酒を手にした回生の笑いが伝わる。

 

本屋なり寝てもゐられず店ひらく(ちまた)の連休とほくにありて

        <高野公彦選>       (長野県) 沓掛喜久男

 

                 山邉光一(上田高58) 

 

From: 馬場武彦 [mailto:takechan54@kxa.biglobe.ne.jp]
Sent: Sunday, June 9, 2019 8:20 AM
Subject:
おめでとう

 

沓掛兄                ※送信者註;沓掛 文哉氏(54期)

 おはようございます

兄上、二首も入選おめでとうございます。

  1. 五勺の酒が飲めるようになったとはおめでたい。
  2. 十連休を謳歌できた人はどれくらいいたでしょうか。

本当にお気持ちがよく表れています。感無量です。

同窓会で美酒を!!

 

**************************************

馬場 武彦

106-0031 東京都港区西麻布4-11-7-701

TEL 03-3407-5007 FAX 03-3407-5008

携帯 080-1075-7754

E-mail takechan54@kxa.biglobe.ne.jp

**************************************

 

 

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2019年05月30日

同窓生の随想

放蕩息子の義侠-圧縮済み.pdf

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

 ”放蕩息子の義侠−樋口一葉「大つごもり」“

 

  同氏の随想は、従前はお一人で執筆・編集していた地域のミニコミ紙に掲載されていましたが、その任務から退かれた後も、請われる愛読者に引続いて配布されているとのことです。

                                         白井 透(60-4)

 


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2019年05月29日

同窓生がヴァイオリン演奏の室内楽コンサート

塩野入清美:室内楽コンサート2019.6.8.jpg

塩野入 清美さん(85期)が

ヴァイオリン演奏の室内楽コンサート

 

荻原 貴(79期)

 

小ホールですので演奏者のすぐ目の前で演奏を聴くことができます。 格安の機会をお聴き逃しなく。

 

あまり聴く機会がない管弦七重奏の素敵な音色がきっと心を癒してくれることでしょう。

〇日時:2019年6月8日(土)
   
        14:00開演(13:30開場)

 

〇場所:桶川市民ホール 響の森プチホール
   
    (JR高崎線桶川駅から徒歩約5分)

〇料金:全席自由(税込)

       般      2,500円
                高校生以下  1,000円

 

詳細は添付ファイルをご参照願います。

<お申込み・お問い合わせ先>
  塩野入
清美 
    
      携帯 090-2563-0264
                    Mアドレスvn.shiochan@gmail.com

 

〜塩野入 清美さんより一言〜

お問い合わせはメールか電話でご連絡頂けましたら、チケットの確保と、受け付けにてお引き換えのご用意の手配を致します。
 どうぞよろしくお願いいたします。

                     Kiyomi Shionoiri

 


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