2017年05月22日

5/27 松尾倶楽部講演会 「IT革命の時代に生きて」 へのお誘い

松尾俱楽部会報第161号.compressed.pdf

/27 松尾倶楽部 第164回例会・講演会へのお誘い

          松尾倶楽部 顧  問  馬場 武彦(54期)

               代表幹事  白井 透(60期)

               副代表幹事 笠井 徳爾(61期)

               副代表幹事 松井 由美(62期)

 

                

 

日 時: 2017 5 月27日(土)1400より(受付開始1330

場 所:「連合会館」2階会議室 電話:03-3253-1771

       東京都千代田区神田駿河台3-2-11

講演者:  大日方 真様(54期)

演 題「IT革命の時代に生きて」

会 費:3,000    詳細は添付会報の案内をご参照ください。

 

おきき逃しなく

会員未加入の方のご出席、当日ご出席も歓迎しております。

ご出席の方全員に大日方様の著書を無料で進呈(同氏のご厚意)

  「ターンアラウンド」(ダイヤモンド社発売、定価1500円…税抜)

 

同氏の水彩画30点ほどが掲載された美術誌の画集も会場に備えます。

趣味の絵画でも著名な同氏の作品集は、あのエルミタージュ美術館より来月6月に発行予定ですが、間に合わないので上記措置としました。(同氏の水彩画は海外での評価も高く、これまでも何度か海外主要都市で個展が開かれて好評。主に信州の自然を捉えた日本の原風景の作品が多いので、きっと皆さまよりも共感されると存じます)

出席ご希望の方は、本メールの返信にてお知らせください

  *既に出欠ハガキをいただいた方には、ご海容願います。   

 

 

 

 


posted by uedakant at 13:19| Comment(0) | 各種

2017年05月20日

RE: 日米戦争を起こしたのは誰か(書物の要約)

丸山先輩、石井先輩

 

先輩方の反響・ご意見、うれしくかつ興味深く拝読するとともに、いろいろと考えさせられました。

さりとて素養もなく日頃より不勉強を絵に描いたような私には、自身の感想やら考えにもとづいて議論の輪に加われるような識見を持ち合わせないのが、情けなく恥ずかしい次第です。そんな私なので記しても意味があろうとは思いませんが、先輩方の議論に触発されて感じたことを一つだけ記させていただきます。

それは、人間(その集団である民族・国家も)は、いかなる場合の行為でも“自ら為したものは常に正しく、他者の為したものは、前者と同じレベルで常に正しいとは認識できない”ということです。それが、全く同じ行為であっても。下手をすると、“理屈に合わなくても、正しいのはいつも自分で、悪いのはいつも相手”にまで行ってしまうのが、人間(民族・国家)の悲しい性なのかなと。「白人優越主義」、「日本人選良主義」、ひいては何時の世になっても、戦争や争い事のなくならない所以もそこから来ているのではと感じます。ひいては、他者の苦労が本当には理解できない、その苦労による恩恵を受けても本当には心よりの感謝を宿せないのも、同じような人間の悲しい性に所以するかなとも。自戒の意味から認めさせていただきました。 白井 透(60-4

 

From: k_astone_359@docomo.ne.jp [mailto:k_astone_359@docomo.ne.jp]
Sent: Saturday, May 20, 2017 8:41 AM
Subject: Re:
日米戦争を起こしたのは誰か(書物の要約)

 

石井君

倉島です。

 

貴兄と丸山先輩とのやりとりを大変興味深く拝読しました。

継続して貰えると有難いです。

> 

丸山先輩、コメント頂き光栄です。久しぶりに先輩の謂わば「丸山イズム」とも言うべきお考えに接し懐かしくもあり嬉しくなりました。また、お話しさせて頂く機会を持ちたいと思いますが、幾つかの点コメントさせて頂きます。私の考えはGHQによる洗脳ではなく、米国に長く住んだことによるものです。アメリカ()が持つ嫌な側面も多々見てきましたが、同時に彼らが持っている日本人には無いか、または希薄な、建国以来積み重ねてきた「理念」とも言うべき側面も感じており、それに影響されているかも知れません。GHQの施政をみると、この理念的側面が垣間見られます。また、西欧列強諸国が中世以来アジアを侵略、植民地化してきた歴史の根底には、白人優越主義があったと言うことも疑う余地が無いでしょう。しかし同時に、あの(関先生が言われる長州レジームに犯された)明治政府が執拗に日本国民に浸透させた「日本人優越意識」が、中国を含むアジア侵略の根底に根強く流れていることもまた見逃せない事実です。日中戦争は日清戦争勝利の時点で既に芽生えていた中国蔑視の意識が成せるところ大ではないかと思います。(二千年に亘る日本の中国文化尊敬の意識は何処へ行ってしまったのでしょう)。私は日中戦争が如何に中国人の気持ちを傷つけたかは、中国に長く住んでみて分かったことですが、この日本中国進出を侵略と言わないなら、あの広大な中国の奥地まで日本主義を浸透させたモチベーションはいったい何であったのでしょう。「白人優越主義」に唯一対抗してきた明治の日本が培った「日本人選良主義」が根底にあったことは疑いのないところです。私は両方とも否定されるべきものと思います。両者とも人々を不幸にすること必定だかです。先輩、御免なさい。先輩のコメントに触発されてついつい愚論を述べました。また是非いろいろ御教示下さい。石井光春。

 

iPadから送信

 

2017/05/20 5:59、丸山瑛一 <maruyama@db3.so-net.ne.jpのメッセージ:

 

皆様、

 

石井さんの意見はGHQに洗脳された大部分の日本人の意見だと思いますが、戦争を第2次大戦の経験だけから論じてはダメで、大航海時代以降の西欧諸国の世界侵略と白人優越主義の確立から考える必要があると思います。

私は先日、理研創立百周年記念歴史講演会で科学技術の歴史は侵略のための武器の歴史で、白人優越主義に対抗してきたのは日本であったと話しました。

その意味で、英国人ジャーナリストのヘンリー・ストークス氏の近著『大東亜戦争は日本が勝った』は大変な力作で、日本の戦争が侵略戦争であったと考える人を含めてすべての日本人に読んで欲しいと思います。

日中戦争が侵略戦争であるなら、日清戦争はどうだったか、日露戦争はどうだったか、何が違うのか

日本全国に議論が巻き起こることを期待します。

 

iPadから             丸山 瑛一

 

2017/05/19 23:10、石井 光春 <mitch_ishii2007@yahoo.co.jpのメッセージ:

 

白井さん、題名の書物は一度概要を読んだことがありますが、俄かに納得し難い認識が随所にあり到底全面的に肯定出来るものではありません。太平洋戦争はそれまでの日本の無謀な侵略による日中戦争の経緯を正確に理解せずには正しい認識に至ることは不可能だと思います。あの痛ましい戦争を「自衛戦争」だったと主張している大方の識者は「日中戦争」の正確な理解が欠落います。またゆっくりお話ししましょう。なお、郷友会ですが、次の月の開催日を前広に連絡して貰えないでしょうか。前の会に出席していないと次回開催日が分からないのです。滝沢さんにもお願いしてあります。過去、参加出来ない場合の殆どが、先約のためです。開催日の決定方法を「月の第何曜日」といった方法だと助かるのですが。以上一度ご検討ください。石井。

 

 

iPadから送信

 

2017/05/19 12:30、白井  <shirai_toru@hotmail.comのメッセージ:

 

日米戦争を起こしたのは誰か ルーズベルト大統領の罪状・フーバー大統領回顧録を論ずる   第31代アメリカ大統領ハーバート・フーバーの大著 “FREEDOM BETRAYED ”『裏切られた自由』 2011年刊フーバー研究所本邦未訳)の エッセンスを伝えようとする書物(勉誠出版刊)の要約です。     要約された北村尚巳様(58期)より上田郷友会1月例会 並びに元ご勤務先の同期の懇談会で発表されたものを 寄せていただきました。             …ご存じの方もおられると思いますが、私は知らなかったり 誤って認識していたことばかりでした。    *あの山極勝三郎先生らが設立された上田郷友会では、   例会(月1回)において会員が発表する各方面の有益 な研究・知見に接することができます。   また、相互の情報交換の和気藹々とした懇親の場とも  なります。(上田郷友会上田部会もございます) 多くの方々のご入会をお待ちしております。 ご入会ご希望の方は当方まで、ご返信願います。 ご案内とご紹介をさせていただきます。 会費等  ・出席した例会のみ会費1500円(昼食代と〒代に充当) ・入会金:なし 白井 透(60-4   

<日米戦争を起こしたのは誰か.docx>

posted by uedakant at 10:47| Comment(0) | 各種

2017年05月19日

日米戦争を起こしたのは誰か(書物の要約)

日米戦争を起こしたのは誰か.docx

日米戦争を起こしたのは誰か

ルーズベルト大統領の罪状・フーバー大統領回顧録を論ずる

 

第31代アメリカ大統領ハーバート・フーバーの大著

FREEDOM BETRAYED ”『裏切られた自由』

2011年刊フーバー研究所…本邦未訳)の

エッセンスを伝えようとする書物(勉誠出版刊)の要約です。

 

  要約された北村尚巳様(58期)より上田郷友会1月例会

並びに元ご勤務先の同期の懇談会で発表されたものを

寄せていただきました。          

 

…ご存じの方もおられると思いますが、私は知らなかったり

誤って認識していたことばかりでした。 

 

*あの山極勝三郎先生らが設立された上田郷友会では、

  例会(月1回)において会員が発表する各方面の有益

な研究・知見に接することができます。

  また、相互の情報交換の和気藹々とした懇親の場とも

 なります。(上田郷友会上田部会もございます)

多くの方々のご入会をお待ちしております。

ご入会ご希望の方は当方まで、ご返信願います。

ご案内とご紹介をさせていただきます。

会費等 

・出席した例会のみ会費1500(昼食代と〒代に充当)

・入会金:なし

白井 透(60-4

 


posted by uedakant at 12:31| Comment(0) | 各種

同窓生の随想、 二 題

ボランティアと天国.compressed.pdf 心洗われる兄弟愛二つ.compressed.pdf

 

小林 宏様(50期、元朝日新聞社)の随想、二題。

 

   “ボランティアと天国”

 

    “心洗われる兄弟愛の話 二つ”

 

のpdfを添付、お送りいたします。

 

小林様はお住まいの地域の会員に配るミニコミ紙の

記事をお一人で執筆・編集されています。

随想、夫々その“和光台通信”の本年4号と

月号に掲載されたものです。

                      白井 透(60-4)    

 

 


posted by uedakant at 00:26| Comment(0) | 各種

2017年05月14日

訃報:上田高校で教鞭を取られた戸田忠雄先生

戸田忠雄先生が昨日ご逝去されました。

長年母校で政治経済の教鞭を取られましたのでお世話になった方も

大勢いらっしゃると思います。

また、79期の戸田由香さんのお父様でもあり、昨年の関東同窓会

総会・懇親会でお元気なご様子でしたのに突然の訃報に言葉があり

ません。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 

葬儀日程等は以下の通りです。

・喪主 戸田さく子 様(奥様)

・ご自宅住所 上田市中央4−6−13

 

・通夜  5月15日(月) 午後5時〜6時、ご自宅にて

・告別式 5月17日(水) 午後4時〜5時、聖ミカエル教会にて

 

 ・聖ミカエル教会:上田市中央3−16−1

 

 ・問い合わせ先:上田法事センター TEL 0268−27−4449   

                  

 

尚、この情報は79期浅田和樹さん(卓球班)から寄せられました。

 

 H29.5.14(日)

  荻原  貴(79期代表幹事)

  〒 339−0065

    さいたま市岩槻区宮町2−4−33

     携 帯:090−3517−9011   

    Eメール: oosakajou@msn.com
 

 

 

 

posted by uedakant at 21:59| Comment(0) | 各種

2017年05月08日

塩野入清美さん(85期)が参加する室内楽のコンサートへのお誘い

今年の関東同窓会新年会で素晴らしいバイオリンの演奏を披露してくださった塩野入晴美さん(85期)が参加する室内楽のコンサートが6月3日の14時から桶川にて開催されます。 詳細は添付のファイルをご覧ください。「なかなか珍しい編成の曲で、難曲ばかりのプログラムなのですが、聴き応えあるものになっていると思います。」とのことです。 桶川市市民ホールは高崎線で大宮から15分、桶川駅下車徒歩約5分です。皆様、是非お出掛けください。 http://uedakant.sakura.ne.jp/datas/FB_IMG_1490446046053 原田(HP管理人)
posted by uedakant at 16:04| Comment(0) | 記事

2017年04月17日

前進座国立劇場五月歌舞伎のご案内

前進座国立劇場五月歌舞伎.compressed.pdf

「前進座国立劇場五月歌舞伎」のご案内

 

 山田洋次 監修・脚本 「裏長屋騒動記」

 

上沢美咲さん(上田高校87期)がいろいろな公演で

ヒロインを務めるなど活躍中の前進座の公演です。 

(この歌舞伎には、上沢さんは出演していません)

 

詳細は、武井 厚様(51…前進座友の会代表世話人)

より寄せられたご案内と添付のチラシをご覧ください。

                                                        

なお、同氏は歌舞伎に関して下記などの話を書いています。

歌舞伎のはなし(5)「松竹歌舞伎」と「前進座歌舞伎」

http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I024985859-00

 ⇓           白井 透(60-4

From: 武井 厚 [mailto:takei-a@jcom.home.ne.jp]
Sent: Thursday, April 13, 2017 1:18 PM
Subject:
前進座国立劇場五月歌舞伎のご案内

 

松尾倶楽部新年会(2/12)にて、鬼丸師匠の熱演後

に壇上からご案内しました

 

前進座五月国立劇場歌舞伎「裏長屋騒動記」

 

のご案内を、皆様に配信して頂ければ幸いです。

 

前進座では上田高校同窓生(87期)の上沢美咲さん

が活躍中です。

***************************************************************

山田洋次 監修・脚本 「裏長屋騒動記」

 

落語の「らくだ」、「井戸の茶碗」を

世話物歌舞伎に仕上げたものです。

 

笑い満載のとても面白い、前評判のよいものです。

 

場所:国立劇場 大劇場 (半蔵門)

 

日時は5月11日(木)〜22日(月)

       11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22

       木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月

11;30 ○ ー ○ ○ 貸切 ○ ○ ○ 貸切 ○ ○ ○

16:00 ― ○ 貸切貸切 ー − − − − ○ ○ ○

 

観劇料金

        一等席  二等席  三等席   学生(3階)

観劇料金   10,100円  4,200円  2,600円 

お連れ様割引  9,100円  3,800円  2,350円 1,500

 

お申込み頂ける方は日時、等級、枚数、住所を武井まで

お知らせ下さい。 お連れ様は割引料金です。

前進座より、チケット及び振込用紙を送ります。

 

尚、12日終演後、ビールおつまみ付きで出演俳優との

交流会(2千円)、16日終演後、飲物ケーキ付き交流会

1500円)等があります。

 

交流会参加希望の方はその旨お書き下さい。 私は

両日出席する予定です。

 

公演チラシが必要な方はお知らせ下さい。お送りします。

 

多数皆さまのお越しをお待ちしています。

(武井は3階席より「大向こう」をしています。)

 

************************************

武井 厚

TEL 042−365−1722

メールアドレス takei-a@jcom.home.

183-0033 府中市分梅町3-48-17

************************************

 


posted by uedakant at 10:13| Comment(0) | 各種

2017年04月11日

5/21松本市民講座(60期同級の2人が講師)

+++5月21日松本講演.pdf

521 松本市民講座

〜健康長寿は高血圧管理から〜

 

日 時   5月21日(日) 13:00〜16:00(開演13:30)

 

会 場  松本市民芸術館 小ホール

 

講 演 ・「健康寿命延伸都市・松本の取組み」

        菅谷 昭君(60-1松本市長)

     ・「高血圧はなぜ怖い−予防と付き合い方」

        荻原 俊男君(60-1 日本高血圧協会 理事長)

     ・「高血圧の治療」

         猿田 享男氏(日本高血圧協会 名誉会員)

参加費  無料 先着250

 

*講師のうち2人が60期同級生です。

 

講師の1人、荻原 俊男君より寄せられました。

                        白井 透(60-4

------------------------------------------------------------

From: 荻原俊男
Sent: Monday, April 03, 2017 1:18 PM
Subject: 5
21日松本市民講座

 

5/ 21、松本で添付のような一般向け市民講座がございます。

講演者として菅谷市長と共に私も参加します。

近くの方で高血圧に関心のある方は是非ご参加ください。

-------------------------------------------------------------

荻原 俊男

森ノ宮医療大学 学長

大阪大学名誉教授

559-8611 大阪市住之江区南港北1-26-16

Toshio Ogihara,MD.PhD.

President, Morinomiya University of Medical Sciences 

Prof Emeritus, Osaka University

E-mail: ogihara@morinomiya-u.ac.jp

TEL: 06-6616-6911 Fax: 06-6616-6912

 

 


posted by uedakant at 12:28| Comment(0) | 各種

2017年04月08日

同窓生の書籍発刊のお知らせ

img-406040620-0001.jpg

中村 仁一様56期)の5年前のベストセラーの続編

 

「大往生したければ医療とかかわるな(介護編)」

 

幻冬舎新書 新刊 (840円+税)

 

・同氏は社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所長)

 

元上田高校校長 藤本 光世様より寄せられました。

白井 透(60-4

 

From: 藤本 光世 [mailto:enpuku2@janis.or.jp]
Sent: Thursday, April 6, 2017 5:03 AM
Subject:
同窓生の書籍発刊のお知らせ

 

中村仁一先生が、

「大往生したければ医療とかかわるな(介護編)」

を出版されました。

2025年問題を前に、考えさせられます。

-------------------------------------

円福寺住職

藤本光世

Tel 026-292-0381

fax 026-293-9629

enpuku2@janis.or.jp

http://ryu-enpukuji.com/

http://enpukuji-aiikuen.com/

-------------------------------------

 

大橋 邦夫君(60-5)より寄せられました。 白井 透(60-4


posted by uedakant at 10:18| Comment(0) | 各種

2017年04月01日

同窓生の著作

tanaka_book.jpg

田中 誠様72期)の著作(日経新聞広告)

 

  「お金持ちのための最強の相続

 

        実務教育出版 1500円+税

 

https://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%AA%A0

 

保科健二様(72期)より関 博明様(同)経由で

寄せられました。        白井 透(60-4

 

From: 関 博明 [mailto:seki.hi@nifty.com]
Sent: Wednesday, March 29, 2017 11:27 PM
Subject: FW:
田中誠さんの著書の新聞広告

 

同期の保科健二君からいただいた

同期の田中 誠君の著書の情報です。 

 

関 博明(72期)

 

************************************************************

72-3の保科です。

 

318日、日経新聞に田中誠さん著書の広告が

写真入で掲載されていましたので、ついうれしく

なってメールさせていただきました。(添付)

 

大変に売れているとのことです。

 

皆さんも身近で相続の話が出る歳かと思います。

必要な方はどうぞ。

 


posted by uedakant at 00:11| Comment(0) | 各種

2017年03月28日

同窓生の書籍発刊のお知らせ

平林 久君60-7…JAXA名誉教授)の新刊

 

「超巨大ブラックホ−ルに迫る」

―「はるか」が創った3万Kmの瞳―

 

出 版  新日本出版社

定 価  1,500円(税別)

 

宣伝文

世界で初めての超巨大な電波望遠鏡による観測。

地球の3倍の瞳がブラックホ−ルなどの宇宙の謎

をとらえた。

 

目次(一部略)

電波天文学を知っていますか

日本の電波天文学、宇宙にいどむ

宇宙の大きな謎

地球より大きな電波望遠鏡つくり

電波天文衛星「はるか」の誕生

3万Kmの瞳で見えてきたこと

更なる未来へ

 

大橋 邦夫君(60-5)より寄せられました。 白井 透(60-4

posted by uedakant at 06:40| Comment(0) | 各種

2017年03月27日

同窓生の亜鉛欠乏症研究成果の紹介(H29.3.25朝日)

2017.3.25 朝日「亜鉛欠乏症を防ぐ」.JPG

倉澤 隆平さん(54期)の

 

「亜鉛欠乏症研究成果」の紹介(3.25朝日)

 

同氏と同期の黒川 次郎様より寄せられました。

              白井 透(60-4)

 

From: 黒川 次郎 [mailto:jkurokawa@j00.itscom.net]
Sent: Saturday, March 25, 2017 2:16 PM
Subject:
倉澤隆平さん(54期)の亜鉛欠乏症研究成果の紹介(H29.3.25朝日)

 

3/25()の朝日別刷り土曜版be9面「続・元気のひけつ 亜鉛欠乏症を防ぐ」で、長年にわたって亜鉛欠乏症と取り組んできた倉澤 隆平さん(54期…東御市立みまき温泉診療所 顧問)の研究成果の一端とコメントが紹介されています。

みなさんにご紹介頂ければ幸いです。 

黒川 次郎

jkurokawa@j00.itscom.net

 


posted by uedakant at 16:03| Comment(0) | 各種

2017年03月23日

同窓生の随想、 二 題

淵野辺「じんだら沼」の怪.compressed.pdf 怪奇、されどせつなく、もの哀し.compressed.pdf

小林 宏様(50期、元朝日新聞社)の随想、二題。

 

   “淵野辺「じんだら沼」の怪”

 

   “怪奇、されどせつなく、もの哀しく”

 

のpdfを添付、お送りいたします。

 

小林様はお住まいの地域の会員に配るミニコミ紙の記事をお一人で執筆・編集されています。随想は、夫々その“和光台通信”の本年2月号と3月号に掲載されたものです。

                      白井 透(60-4)    

 

 


posted by uedakant at 08:57| Comment(0) | 各種

2017年03月17日

同窓生のインタビュー記事(H29.3.16日経夕刊)

同窓生のインタビュー記事(H29.3.16日経夕刊).compressed.pdf

菅谷 昭60期)松本市長の

インタビュー記事(H29.3.16日経夕刊)

 

「ベラルーシの経験伝える」 

 

を配信、お知らせいたします。

 

・既に多くの方がお目通しのことと存じますが

ご海容ください。     白井 透(60-4


posted by uedakant at 11:43| Comment(0) | 各種

2017年02月27日

○3/3夜9:54〜同窓生プロデユースのTV番組

○同窓生プロデユースのTV番組

 

  3月3日()   夜9時54分〜10時54分

テレビ東京系列 カンブリア宮殿

 

「地方から奇跡のビジネス革命を起こした女性社長SP」

http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/ 

 

・糀屋本店社長 浅利 妙峰 (あさり みょうほう)

・気仙沼ニッティング社長 御手洗 瑞子(みたらい たまこ)

 

塩麹に、甘酒...いま盛り上がる""ブーム、

火付け役は、大分の小都市の一人の女性だった!

そして、被災地・気仙沼で支援ではない復興プロジェクト。

奇跡のニット会社を立ち上げたのは若き女性!

地方から革命的なビジネスを起こした二人の女性社長に

スポットを当てる。

 

福田礼子様(72期)より寄せられました。  白井 透(60-4

 

From: ALIVE 古市 [mailto:hare@zephyr.dti.ne.jp]
Sent: Sunday, February 26, 2017 7:53 PM
Subject:
 「カンブリア宮殿」を制作いたしました 

 

梅が咲いていますね。いかがお過ごしでしょうか。

今日2/26は、“女性同窓生の会”に女性の皆さまお集まり

だったと思うのですが・・・

私は残念ながら、スタジオに詰めていて出席できませんでした。

その代わり、、、というわけではないのですが

番組で「女性社長スペシャル」を制作しました。

魅力的な64歳と31歳のお二人登場のスペシャルです。

 

ご覧いただきたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

72期 福田礼子 

 

posted by uedakant at 20:36| Comment(0) | 各種

2017年02月24日

染谷丘OGヴァイオリニスト中澤きみこさんの記事

中澤きみ子週刊新潮2017.2.24.compressed.pdf

中澤きみこさん(染谷丘OG…ヴァイオリニスト)の記事

                            ― 週刊新潮

…お気に入りカチューシャの思い出と指導する後進の活躍

 

堤 達様(67期)より寄せられました。  白井 透(60-4

------------------------------------------------------------

From: toru-papa@mvg.biglobe.ne.jp

Sent: Thursday, February 23, 2017 8:06 PM

 

もう4年前になりますが、「関東同窓会新年会2013/1 93人参加)

中澤きみ子さん(上田染谷丘高校出身)のコンサート」まだ記憶

に新しい方もいらっしゃると思います。

週刊新潮17/3/2号に寄稿されていましたので、添付します。

たまたま、何ということもなく、半年ぶりくらいで買った週刊新潮

でした。全くの偶然、近くのコンビニで「文春」が売れキレだった

ので買ったまでですが、こういう偶然の出会いを皆様と分かち

合いたいと思いました。

=============================

 堤 達(個人レター用アドレス)

 toru-papa@mvg.biglobe.ne.jp

=============================

 

 

 


posted by uedakant at 10:24| Comment(0) | 各種

2017年02月21日

上田高校のSGH報告会の記事(東信ジャーナル)

上田高校のSGH報告会の記事(東信ジャーナル)

 

 http://shinshu.fm/MHz/22.56/archives/0000526024.html 

 

*既にお読みの方には、ご海容願います

 

*SGH の指定高校は、目指すべきグローバル人物像を設定し、

国際化を進める国内外の大学を中心に、企業、国際機関等と

連携を図り、グローバルな社会課題、ビジネス課題をテーマに

横断的・総合的な学習、探究的な学習を行うこととされます。

上田高校は「長寿県NAGANOから世界のいのち・健康を支

えるグローバル・リーダーの育成」を研究開発構想に掲げて、

SGHの指定校に認定されて、着実に成果を挙げています。

 

SGH : https://www.sghc.jp/

 

藤本元上田高校長より寄せられました。

                       白井 透(60-4

 

From: 藤本 光世 [mailto:enpuku2@janis.or.jp]
Sent: Monday, February 20, 2017 5:03 PM
Subject:
SGH報告会

 

内堀校長先生のフェイスブックに、

上田高校のSGH報告会が東信ジャーナルに

掲載されたことが載っていました。

 

東信ジャーナルでそのページを開きました。

http://shinshu.fm/MHz/22.56/archives/0000526024.html

ご覧になってください。

 

菅谷昭松本市長が講演しています。

全てが、とっても素晴らしいです。

-------------------------------------

円福寺住職

藤本光世

Tel 026-292-0381

fax 026-293-9629

enpuku2@janis.or.jp

http://ryu-enpukuji.com/

http://enpukuji-aiikuen.com/

-------------------------------------

 

posted by uedakant at 19:44| Comment(0) | 各種

2017年02月19日

草創期の上田高校野球部関係情報

12598-1.jpg

草創期の上田高校野球部関係記事(信毎)

 

「第一回早慶戦」上田高出身者2人が活躍

 

 ・桜井弥一郎(慶大エース)、宮原 清(同主将4番)

 

  2人ともに野球殿堂入り

(旧制中学、大学ともに同窓の殿堂入りは、他に類例を

 見ないはずです。)

 

         *既にお読みの方にはご容赦願います。

 

宮原 豊様(65 )より寄せられました。 白井 透(60-4

 

 <ご参考>

  1. http://shinshu.fm/MHz/22.56/archives/0000288168.html 
  2. なお、70期の丸山清光氏と渋沢 稔氏は、それぞれ

明大、東大の主将で活躍しましたが、東京六大学の

長い歴史の中でも、高校同窓・同期で同時に主将と

なったのは、お二人だけです。

緒戦の東大に勝ち点を献上しながら、その後、他の

大学より全て勝ち点を奪って優勝した明大のエース

丸山氏は、あの江川投手を凌駕して投手ベストナイン

に選出されています。 

渋沢氏は江川に神宮初被本塁打を浴びせています。

 

 

From: 宮原豊 [mailto:ymiyahara1948@gmail.com]
Sent: Wednesday, February 15, 2017 2:30 PM
Subject:
草創期の上田高校野球部関係情報

 

標記に関し、2017212日付け信濃毎日新聞記事を

をお送りします。

 

本件は上田高校関東同窓会会報第91号(20161月)

に掲載された丸山清光様(70期)の投稿されたものと内容

は重なっている部分があります。

 

ご参考まで。

 

宮原豊(上田高校65期)

 

 


posted by uedakant at 12:20| Comment(0) | 各種

2017年02月18日

信之公の子孫 真田幸俊氏関連記事

170208眞田幸俊氏記事「石田三成の書状」(文藝春秋2016.2号).compressed.pdf

信之公の子孫松代藩第14代当主眞田幸俊氏の記事

 

 「石田三成の書状」 (文藝春秋20162月)

 

  −徳川時代になぜ家を守り抜けたのか−

 

「若様」と苦学生との両立の大変さをも明るく語る

 

*既読の方には、ご海容願います。

 

平林正明様(64期…国分寺三田会 幹事長)より

寄せられました。           白井 透(60-4

 

なお、昨年12/8にお知らせした国分寺三田会主催の

眞田幸俊氏の講演会は、満席(先着200名)でした。

うち同窓生は、20名ほどとのことでした。

      後記転記<ご参考>参照

----- --------- -------- --------- -------- ---------

From: m.hirabayashi@tbz.t-com.ne.jp

Sent: Saturday, February 11, 2017 11:30 AM

Subject: 真田幸俊氏関連記事

 

先日の眞田幸俊氏の講演会、参加有り難うございました。

20162月の文藝春秋に

眞田幸俊氏の記事「石田三成の書状」が掲載されています。

 

先般の講演会での内容もカバーされていますし、幸俊氏が

苦労して大学に進学された様子も書かれています。

上田高校同窓会、松尾倶楽部の皆様に参考情報として

転送いただければ幸いです。

                              平林正明(64期)

<ご参考>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

From: m.hirabayashi@tbz.t-com.ne.jp

Sent: Thursday, December 8, 2016 4:28 PM

Subject: 真田丸・講演会のお知らせ

 

国分寺三田会(慶應義塾大学の地域OB・OG会)の

平林(64期)です。

 

此度、当会の分科会「歴史をひもとく会」主催により

眞田第14代当主の眞田幸俊氏をお迎えして下記の通り

講演会を開催することになりました。

タイムリーな講演会ですので、是非多くの皆さまに

お聴きいただきたくご案内をさせていただきます。

 

              記

1.日時:201724日(土)(開場14:30、開演15:00

2.講師:眞田幸俊氏(慶應義塾大学理工学部教授)

3.演題:真田家を語る

4.会場:国分寺市本多公民館2階ホール(大ホール)

     JR中央線「国分寺駅」北口より通り直進8

5.会費:500

6.受付:先着200名まで

7.申込み先:平林正明宛(64期)

    メール:m.hirabayashi@tbz.t-com.ne.jp

     携帯:080-4377-2057

8.申込み期限:12月末日まで(参加人数を把握するため)

==================

国分寺三田会 幹事長 平林正明

186-0004 国立市中3-2-5-305

携帯080-4377-2057

==================


posted by uedakant at 10:40| Comment(0) | 各種

2017年02月12日

「赤松小三郎ともう一つの明治維新」を紹介する朝日記事

関 良基様86期)の著作

 

「赤松小三郎ともう一つの明治維新」を紹介する記事が本日(2/12)朝日新聞朝刊に掲載されました。

 

赤松小三郎研究会事務局の小山平六様(62期)並びに山極真咲様(63期)より寄せられました。

 

*既にお読みの方にはご海容願います。 白井 透(60-4)

 

From: 小山 平六 [mailto:kannazuki-6318@kxb.biglobe.ne.jp]
Sent: Sunday, February 12, 2017 7:27 AM
Subject:
朝日新聞のコラム「政治断簡」

 

“幕末に見る立憲主義の芽生え”という表題と共に、関さんのご経歴紹介も適格にされていて素晴らしい記事だと思いました。

 

当該記事をコピーし、今日の松尾倶楽部新年会で、先の田中優子さんの記事とともに配布させていただきます。

 

小山平六(赤松小三郎研究会事務局)

携帯:070−2685−2384

Kannazuki-6318@kxb.biglobe.ne.jp

 

From: 山極真咲 [mailto:yamagiwa@neo.famille.ne.jp]
Sent: Sunday, February 12, 2017 8:32 AM
Subject:
新聞記事

 

おはようございます。 今朝(2/12)の朝日新聞「総合4」に編集委員国分高史の「政治断簡」に赤松小三郎が掲載されています。

ご参照下さい。

 

-->
posted by uedakant at 11:06| Comment(0) | 各種