2022年04月12日

“新 花のお江戸で”出版のお知らせ―赤池 三男(58期)

 花のお江戸で

ー 元木っ端役人の泣き笑い ー 

 

出版のお知らせ           赤池 三男(58期)

 

皆様のお奨めにより“新 花のお江戸で”を出版しました。

 

ご高覧いただければ、幸いです。

 

出版社:木楽舎 販売価格:1760円(税込) 全国発売:4月14日

 

 新花のお江戸で 元木っ端役人の泣き笑い:本,コミック,書籍の通販|ヤマダモール (ymall.jp)

        上田城 ↓

新花のお江戸で 元木っ端役人の泣き笑い

 

 貧しい信州から信越線で上京するとき、軽井沢駅左手の浅間山が見送ってくれた。

現税務大学校、大宅壮一東京マスコミ塾で学んだ後、国税庁に登用された。

同庁では新設国会係長として着任。直後に起きた田中金脈、ロッキード事件に遭遇。

大蔵省(行政府)役人と国会(立法府)の仕事をして多くの人に出会い、そして感じた

ことを「笑って・怒って・涙して」として、エッセイ風に“語り部”&“提言”とした。

 

―同書発刊経緯―

 1 2008.8 ストーク社発刊 全国紙書評掲載 官庁国会筋に好評

 2 2012  ストーク社改訂版  

3  2022,1 アマゾン電子書籍発刊 980

  花のお江戸で : 元木っ端役人の泣き笑い【電子書籍版】(22世紀アート) | 赤池 三男 | 税務会計 | Kindleストア | Amazon 

 4 2022.4 木楽舎第1巻の際の「次巻発刊を期待」の励まし?によって、木に登った。

   ―笑って・怒って・涙して―に加えて、主張している。

 

木っ端役人が書いたものですが、暴露ではありません。

 

 

 

 

 

-->
posted by uedakant at 21:17| Comment(0) | 各種
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。