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新 花のお江戸で ー 元木っ端役人の泣き笑い ー 出版のお知らせ 赤池 三男(58期) 皆様のお奨めにより“新 花のお江戸で”を出版しました。 ご高覧いただければ、幸いです。 出版社:木楽舎 販売価格:1760円(税込) 全国発売:4月14日 新花のお江戸で 元木っ端役人の泣き笑い:本,コミック,書籍の通販|ヤマダモール
(ymall.jp) 上田城 ↓
貧しい信州から信越線で上京するとき、軽井沢駅左手の浅間山が見送ってくれた。 現税務大学校、大宅壮一東京マスコミ塾で学んだ後、国税庁に登用された。 同庁では新設国会係長として着任。直後に起きた田中金脈、ロッキード事件に遭遇。 大蔵省(行政府)役人と国会(立法府)の仕事をして多くの人に出会い、そして感じた ことを「笑って・怒って・涙して」として、エッセイ風に“語り部”&“提言”とした。 ―同書発刊経緯― 1 2008.8 ストーク社発刊 全国紙書評掲載 官庁国会筋に好評 2 2012 ストーク社改訂版 3 2022,1 アマゾン電子書籍発刊 980円
花のお江戸で
: 元木っ端役人の泣き笑い【電子書籍版】(22世紀アート) |
赤池
三男 |
税務会計 | Kindleストア | Amazon 4 2022.4 木楽舎第1巻の際の「次巻発刊を期待」の励まし?によって、木に登った。 ―笑って・怒って・涙して―に加えて、主張している。 木っ端役人が書いたものですが、暴露ではありません。 |
2022年04月12日
“新 花のお江戸で”出版のお知らせ―赤池 三男(58期)
posted by uedakant at 21:17| Comment(0)
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