2022年06月05日

6/5付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49期)が入選

みなさま

 

6/5日付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49)の短歌が

入選されました。 

 

永田和宏先生の選の第一席で、評もあります。

 

入選歌

 

返本の荷造りしてる本屋なり 本が紙にて刷られるうちは

 

 

<永田和宏選>   (長野県) 沓掛喜久男

 

【評】

沓掛さん、返本の面倒さはあるが、紙の本をまだ扱える喜びと矜持。

 

                      山邉光一(58)

 

 

 

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2022年05月30日

6/2(木) 同窓生プロヂュースのドキュメンタリー 夜11時06分~テレビ東京

カンブリア宮殿を制作しました。

昨今、日本の産業、特に中小企業は生産性が低くて・・・

と、問題視されることが多いわけですが、

ちょっと胸のすくような話を取材しました。

皆様の感想が聞きたいです。

 

テレビ東京のカンブリア宮殿、

62日(木)夜1106~放送。

日経スペシャル カンブリア宮殿:テレビ東京 (tv-tokyo.co.jp) 

効率の悪い業界に変革を!
「ラクスル」急拡大の秘密

ラクスル 社長 松本 恭攝(まつもと やすかね)

 

「早い!安い!簡単!」と人気の印刷サービス「ラクスル」。

これまで印刷は大量注文が基本で、個人や小さな商店などが

チラシやポスターを作るのはハードルが高かった。

しかしラクスルではネットで1枚から簡単に注文でき、

早ければ翌日には自宅まで届く。

これまで効率の悪かった印刷業界に変革を起こしたサービスだ。

さらに印刷以外にも、運送業、テレビCMなどにも次々と事業を拡大、

各業界に変革を起こしている。

創業わずか12年の若い会社ながら年商300億円を越えるメガベンチャーだ。

中小から大手まで企業の業績改善を手助けする、驚きの仕組みに迫る!

 

ご覧いただければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

72期 福田礼子

 

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2022年05月27日

同窓生の随想 「子供たちの愛が家庭を救う」

(小林)子どもたちの愛が家庭を救う.docx

小林 宏様 50期、元朝日新聞社) の随想

 

「子供たちの愛が家庭を救う」

 

*本メール網によるこれまでの配信情報の全てが

関東同窓会HP http://uedakant.sakura.ne.jp/

会員の意見交換の広場 http://uedakant.sblo.jp/

    に掲載されています。

 

 


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2022年05月22日

同窓生の随想「激動の時代を生き抜いた男」

(小林)激動の時代を生き抜いた男.docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

「激動の時代を生き抜いた男」

 

 


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2022年05月15日

5/15日付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49期)が入選

みなさま

 

5/15日付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49)

短歌が入選されました。 

お孫さん10代後半でしょうか。

 

入選歌

 

帰省せしドイツの孫と将棋指し負けどき考へしばし戦ふ

 

 

<高野公彦選>   (長野県) 沓掛喜久男

 

                      山邉光一(58)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(お孫さんの母親理絵子さん(79)も一緒に帰国されたのかな?)

 

 

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2022年05月09日

5/8日付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49期)が入選

みなさま

 

5/8日付朝日「歌壇」に沓掛喜久男さん(49)

短歌が入選されました。 

氏のご健在を確認しました。

 

入選歌

 

乗る電車いつぽん遅らせ聴きゐたり

駅中ピアノのショパンの終章

 

 

<馬場あき子選>   (長野県) 沓掛喜久男

 

                      山邉光一(58)

 

 

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2022年05月01日

久保田 竜子さん(74期)の活躍

久保田竜子さんの紹介(74期卒)University of British Columbia の研修企画のご案内 .docx

教え子の久保田 竜子さんの大活躍ぶりのご紹介

(74期、現在Univ. of British Columbia 教授)

 

お役に立てれば、嬉しく思います。

 

渡邊 時夫(54期;昭和434月〜513

母校で英語を教えました

 

 

 

 

 


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2022年04月29日

同窓生の随想 「世の中はやさしさに溢れている」

(小林)世の中はやさしさに溢れている.docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

「世の中はやさしさに溢れている」

 

 

 


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2022年04月18日

5/1第20回浦和タロ人会のお知らせ (鬼丸の落語独演会)

/15内幸町タロ人会第81夜

にお越しいただいた皆様ありがとうございました。

 

お越しになれなかった皆様

次回は /7 第81夜 ― です

ぜひ、お越しいただきたくお待ちしております。

 

さて

 第20回浦和タロ人会のお知らせです。

    5月1日㈰ 14時開演

    さいたま市文化センター小ホール

    全席指定 2500円

    ゲスト  笑福亭鶴光、わらふじなるお

    チケットは 048ー866ー4600

    SaCLaインフォメーションセンターまで

340人のホールでのちょっと豪華な落語会です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

 

       三遊亭 鬼丸 (返信不要です)

 

 

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2022年04月15日

劇団〈ヒトハダ〉旗揚げ公演のお知らせ 4/21(木)〜

劇団〈ヒトハダ〉旗揚げ公演のお知らせ

 

櫻井 章喜(86)

 

上田高校同窓の皆様、お元気でいらっしゃいますでしょうか?

 

小生、現在、文学座という劇団に所属しておりますが、新たに

〈ヒトハダ〉という劇団 を旗揚げいたしました。

 

その 旗揚げ公演のお誘い をさせていただきたく存じます。

 

ヒトハダ

『僕は歌う、青空とコーラと君のために』

 

/21()/()浅草九劇 で上演いたします。

 

ヒトハダ劇団員・鄭 義信さん (16回読売演劇大賞大賞受賞、

2014年紫綬褒章受賞) 渾身の書き下ろしです。

 

コロナで1年延期になった為、念願の「旗揚げ公演」となります。

 

1950〜53年の東京郊外にある、進駐軍専用キャバレー

のコーラスグループの物語です。

 

劇場に足をお運びいただけましたら、こんなに嬉しいことはありません。

ご都合よろしければ、ぜひ、お越しいただきたくお願い申し上げます。

 

ご連絡いただけましたら、席お取りいたします。

皆様のご連絡心よりお待ちしております。

 

配信も下記URLからお申し込みいただけます。

 

お身体くれぐれも大切になさってくださいませ。

 

櫻井 章喜連絡先     saku0904akiyoshi@gmail.com

 

ヒトハダNEWS   https://hitohada-offical.bitfan.id/

🌸櫻井 章喜🌸

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2022年04月12日

“新 花のお江戸で”出版のお知らせ―赤池 三男(58期)

 花のお江戸で

ー 元木っ端役人の泣き笑い ー 

 

出版のお知らせ           赤池 三男(58期)

 

皆様のお奨めにより“新 花のお江戸で”を出版しました。

 

ご高覧いただければ、幸いです。

 

出版社:木楽舎 販売価格:1760円(税込) 全国発売:4月14日

 

 新花のお江戸で 元木っ端役人の泣き笑い:本,コミック,書籍の通販|ヤマダモール (ymall.jp)

        上田城 ↓

新花のお江戸で 元木っ端役人の泣き笑い

 

 貧しい信州から信越線で上京するとき、軽井沢駅左手の浅間山が見送ってくれた。

現税務大学校、大宅壮一東京マスコミ塾で学んだ後、国税庁に登用された。

同庁では新設国会係長として着任。直後に起きた田中金脈、ロッキード事件に遭遇。

大蔵省(行政府)役人と国会(立法府)の仕事をして多くの人に出会い、そして感じた

ことを「笑って・怒って・涙して」として、エッセイ風に“語り部”&“提言”とした。

 

―同書発刊経緯―

 1 2008.8 ストーク社発刊 全国紙書評掲載 官庁国会筋に好評

 2 2012  ストーク社改訂版  

3  2022,1 アマゾン電子書籍発刊 980

  花のお江戸で : 元木っ端役人の泣き笑い【電子書籍版】(22世紀アート) | 赤池 三男 | 税務会計 | Kindleストア | Amazon 

 4 2022.4 木楽舎第1巻の際の「次巻発刊を期待」の励まし?によって、木に登った。

   ―笑って・怒って・涙して―に加えて、主張している。

 

木っ端役人が書いたものですが、暴露ではありません。

 

 

 

 

 

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2022年04月10日

同窓生の随想ー中山 義秀作「テニアンの末日」ー

(小林)中山義秀作(テニアンの末日) (1).docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

中山 義秀作「テニアンの末日」

 

 

 


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2022年03月30日

同窓生の随想ー山本周五郎作「その木戸を通って」ー

(小林)山本周五郎作その木戸を通って.docxイラスト.docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

山本周五郎作「その木戸を通って」

 

 *本メール網によるこれまでの配信情報の全てが

関東同窓会HP http://uedakant.sakura.ne.jp/

会員の意見交換の広場 http://uedakant.sblo.jp/

    に掲載されています。

 

 


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4/15鬼丸師匠の内幸町タロ人会 第81夜

上田出身 三遊亭鬼丸師匠 の落語独演会!  

 

 

― 内幸町タロ人会 第81夜 ―

 

4月15日(金) 19:00開演 (18:30開場)

 

    会  場    内幸町ホール  ↓地図

           https://www.uchisaiwai-hall.jp/access/

 

演  目    鬼丸 落語三席 

 

ゲ ス ト    新宿カウボーイ

 

木戸銭     2000円(前売り当日共に)

 

全席自由席  

 

 

お申込み    鬼丸Mアドレス

sankin@marble.ocn.ne.jp

 

 

鬼丸公式HP      http://s-onimaru.jp/#

 

今後もいつ開催できるか不明ですので、

今回の開催にぜひお出かけください!

 

三遊亭 鬼丸

 

 

 

 

 

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2022年03月13日

同窓生の随想 「汽車の車中での奇怪な話」

(小林)汽車の車中での奇怪な話.docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

「汽車の車中での奇怪な話」

 

 

 

 


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2022年03月01日

俳人矢島渚男先生(51期)の『虚子点描』

俳人矢島渚男先生(51期)の『虚子点描』

 

                    山邉 光一(58)

 

227日朝日新聞歌壇・俳壇のページのコラム「俳句時評」に

「虚子存問 角谷昌子」が掲載されてました。

 

中身は、上田市在住の俳人矢島渚男先生 (上田高51)

書かれた著『虚子点描』の評論文です。  切抜きPDFを添付。

 

俳人高浜虚子氏は戦中、小諸市与良町2の小山平六氏(62)

実家離れに疎開していて、平六氏のお名前も虚子先生に付けて

もらったやにお聞きしました。「小諸高浜虚子記念館」があります。

 

From: 小山 平六 <kannazuki-6318@kxb.biglobe.ne.jp>

 

矢島渚男先生の記事ありがとうございます。

 

また、私めの紹介もありがとうございます。

 

虚子のいと夫人には晩年に鎌倉でおめにかかったことがあります。

元気のいいおばあさんでした。

碧梧桐と虚子とが恋敵だったという話も兄からききました。

 

虚子は戦時中(昭和19年〜22年)小諸へ疎開しておりましたが、

娘さん(星野立子さん、高木晴子さん、上野章子さん)のご家族

も疎開しておりました。

 

小山 平六(赤松小三郎研究会事務局)

携帯:070−2685−2384

Kannazuki-6318@kxb.biglobe.ne.jp

 

 

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2022年02月25日

同窓生の随想ー森 鴎外作 「蛇」ー

(小林)森鴎外作(蛇).docxイラスト.docx

小林 宏様50期、元朝日新聞社)の随想

 

森 鴎外作「蛇」

 

 *本メール網によるこれまでの配信情報の全てが

関東同窓会HP http://uedakant.sakura.ne.jp/

会員の意見交換の広場 http://uedakant.sblo.jp/

    に掲載されています。

 

 


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2022年02月22日

2/27(日) 同窓生プロヂュースのドキュメンタリー 午後1時 BS朝日放送

誰しも他人事ではいられない「介護」についての番組を制作しました。

 

厚生労働省の提供番組で、介護職に密着しました。

いろいろ、身内のことを考えさせられました。

 

ご覧いただければ幸いです。           72期 福田 礼子

 

ハリー杉山の介護を考える〜生きるを支えるプロの仕事〜 | BS朝日 (bs-asahi.co.jp)

 

227日(日) BS朝日午後1~154

ハリー杉山の介護を考える
〜“生きる”を支えるプロの仕事〜

 

【出演者】  ハリー杉山(タレント)

慶應義塾大学大学院 教授:堀田 聰子



 

 

 

 

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2022年02月21日

馬場 雄二様 (54期)への取材記事

馬場 雄二様 54 東北芸術工科大学名誉教授への

取材記事がYahooニュースに掲載されています。

 

「漢字のナンプレ」などパズル5000問考案の第一人者

馬場雄二 漢字の授業が「大嫌い」だった過去

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d4bfc527f15356d77c059ad2d8a52bfc80614fc

 

私の最高傑作は「次作です」− 

 

と、ますます意気軒高の馬場様と頼もしいかぎりです。

 

                    白井 透60-4

 

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2022年02月19日

竹倉史人氏の対談 文芸春秋3月号に 「土偶はゆるキャラ?!」

年、サントリー学芸賞受賞の「土偶を読む」の著者の

 

竹倉 史人氏の対談が文芸春秋3月号に載っています。

 

  題して 「土偶はゆるキャラ?!」

 

・縄文文化&同書ファン必読とお奨めいたします。

 

添付PDF:「土偶はゆるキャラ?!」1,2,3,4

 

                小山 比呂志(60)

 

From: dsbzb508@ybb.ne.jp <dsbzb508@ybb.ne.jp>
Sent: Friday, April 16, 2021 5:18 PM

 

竹倉 史人氏(竹倉 征祠君(60期)の次男)の出版

 

130年間解かれなかった縄文神話の謎

 

「土偶を読む」

「土偶を読む」晶文社より4/24(土)発売決定!

 

 

専門書らしからぬポップな表紙デザイン


土偶の正体

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